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沖縄本島中部旅行・ツアー
本島中部の西海岸に位置する北谷町は、米軍基地が近いこともあり、異国情緒あふれる街並みが広がります。沖縄ならではの美しい海や爽やかな青空が広がり、まるで海外に来たかのような景色に出会えます。

新着!名古屋発 沖縄本島中部おすすめツアー情報

沖縄本島中部の地図とホテルから探す

沖縄本島中部のホテル一覧を見る
ザ・ビーチタワー沖縄 マーカー
北谷
ザ・ビーチタワー沖縄
交 通
那覇空港より車で約40分
ラグナガーデンホテル マーカー
宜野湾
ラグナガーデンホテル
交 通
那覇空港より車で約30分
アンサ沖縄リゾート マーカー
うるま
アンサ沖縄リゾート
交 通
那覇空港より車で約60分

特集&キャンペーン

沖縄本島中部の観光スポット情報

  • アメリカンヴィレッジ
    北谷
    アメリカンヴィレッジ
    赤い観覧車が目印のタウンリゾートで、アメリカ西海岸のリゾートモールをモデルとした一大商業エリアです。カラフルな建物が集合したデポアイランドでは、ビーチ沿いの気持ちいい風を感じながら食事や買い物を楽しめます。日が沈むとエリア一帯の建物がライトアップされ、幻想的な雰囲気に包まれます。施設内にはTシャツやアクセサリーが手に入るショップや、ハンバーガーやロブスターなどの豪快な料理を味わうことができるグルメ店などが立ち並んでいます
    住所
    中頭郡北谷町15-69
    アクセス
    那覇空港から車で45分
  • サンセットビーチ
    北谷
    サンセットビーチ
    ショッピングセンターや映画館など、若者でにぎわう北谷町美浜にあるサンセットビーチは、地平線に沈む美しい夕陽を眺めることができることから、地元の人にも人気のビーチ。シャワーやロッカー、サマーベットなどの設備が整っているから夕暮れ時までゆっくりすごす事ができる。カップルにおすすめ。旅の思い出に残る美しいサンセットを堪能できるスポットです
    住所
    中頭郡北谷町美浜
    アクセス
    那覇空港から車で45分
  • 伊計ビーチ
    うるま市
    伊計ビーチ
    波が比較的穏やかで、潮の干満に関わらずゆったり泳げる天然白砂ビーチ。施設使用料が必要となる有料ビーチですが、そのため更衣室やシャワー、レストランなどが整備されており、レンタル用品やマリンスポーツも充実しています。
    住所
    うるま市与那城伊計405
    アクセス
    那覇空港から車で100分
  • 浜比嘉島
    うるま市
    浜比嘉島
    ゆったりとした時間が流れ、自然も暮らしも沖縄の原風景が色濃く残る、周囲約7kmの小さな島。本島が近い島にもかかわらず、まるでタイムスリップしたかのように、昔ながらの雰囲気に包まれているのでしょうか。その理由は、この島が古くから「神様が住み島」として大切に守られてきたからです。島全体が広大なパワースポットとされており、沖縄県内からも多くの人が訪れ、島内を散策すると各所に聖域と呼ばれている場所を見つけるコトができます。
    住所
    うるま市勝連比嘉
    アクセス
    那覇空港から車で60分
  • 海中道路
    うるま市
    海中道路
    ドライブしながら綺麗な海が見たい!そんな方にうってつけのドライブコースが、全長4.75kmの橋と浅瀬を埋め立てた堤防からなる、風光明媚な海中道路です。中間地点には、公園と駐車場を組み合わせたロードパークがあります。橋の中ほどにある「海の駅あやはし館」は、地域の特産品や、ビーグと呼ばれる「い草」を使ったその場所でしか買えない土産品が並び、海の幸を味わうことも出来ます。レストランでは一面の海を見渡しながらビュッフェスタイルの食事を楽しむこともできます。青い海と海中道路を見渡せる展望台があるのも嬉しいポイント。
    住所
    うるま市与那城屋慶名~平安座
    アクセス
    那覇空港から車で70分
  • 勝連城跡
    うるま市
    勝連城跡
    琉球王国が安定していく過程で、国王に最期まで抵抗した有力按司(あじ)阿麻和利が居城したとして有名な勝連城。2000年にユネスコの世界遺産に登録されました。自然の断崖を利用した難攻不落の城と言われる勝連城ですが、その城壁は優雅な曲線を描き、女性的な美しさを感じさせます。頂上に登ると太平洋に輝く青い海が一望できる沖縄有数の景勝地です。
    住所
    うるま市勝連南風原3908
    アクセス
    那覇空港から車で60分

沖縄本島中部のアクセス・移動手段

那覇空港からの移動手段
北谷・・・車で約50分
宜野湾・・・車で約40分
※沖縄自動車道・那覇空港自動車道(南風原道路)利用
那覇空港・・・リムジンバスで各ホテル約30~75分/230~800円/沖縄バス
※料金は変更になる場合があります。詳しくは各交通機関へお問合わせください。

沖縄本島中部旅行 旅のお役立ち情報

“笑う旅には福来たる”国内宿泊キャンペーン
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『新しい旅のエチケット』感染リスクを避けて安心で楽しい旅行
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都道府県境をまたぐ移動自粛の全面解除を受け、国土交通省は6月19日、旅行者向けに新型コロナウイルスの感染防止のための注意事項をまとめた「新しい旅のエチケット」を公表しました。今後は感染リスクを避けながら安全に旅行していただくことが重要となります。
「新しい旅のエチケット」の詳細はこちら
JALグループの新型コロナウイルス感染症予防対策の取り組みについて
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JALグループはすべてのお客さまに安全・安心な空の旅をお届けするため、新型コロナウイルス感染症予防対策を講じています。
取り組みの詳細はこちら
150店舗以上で使えるオリジナル特典ブック「ちゅらナビ」をもれなくプレゼント
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150店舗以上で使える!沖縄クーポンブックプレゼント!!
配布期間:2020年10月1日(木)~2021年4月7日(水)(ご搭乗日)
対象路線:JAL・JTA対象便*ご搭乗のお客さま全員
*沖縄(那覇)・石垣・宮古到着便(JTA・RAC沖縄県内路線、JAC路線を除く)
クーポンが使える店舗検索はこちら
沖縄観光情報WEBサイト!「おきなわ物語!沖縄の旅をもっと楽しく!」
沖縄の観光地・イベント・グルメ・フォトスポットなどが満載!沖縄観光コンベンションビューロー(OCVB)が運営するオフィシャルサイト!
おきなわ物語!沖縄の旅をもっと楽しく!
知っておきたい沖縄の気候と服装を紹介!
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沖縄の平均気温と服装をアドバイス「沖縄の気候と服装!」
沖縄のグルメ&郷土料理の紹介!
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旅行前に知っておきたい「沖縄のグルメ&郷土料理!」
台風時の対応方法!
台風で旅行に行けなっかった場合のご案内!~ツアーキャンセル時の対応と次回予約割引制度~
台風の際の対応&次回予約割引制度「リベンジ旅行を応援します!」

沖縄本島中部旅行のFAQ

2021年ゴールデンウィークの沖縄旅行でおすすめの日程は?
カレンダー通りであれば、前半の4月29日(木)はポツンと1日の休みとなり、そのあと5連休となります。そして、平日の4月30日(金)を休めば4月29日~5月5日が休みとなり7連休、5月6日(木)と5月7日(金)も休めば5月1日~5月9日が休みとなり9連休、さらにその平日3日間を休めるなら最大11連休も可能です。沖縄旅行の主流は4日間の旅程という例年の傾向から、5月1日(土)出発がピークとなり、次に5月2日(日)、4月30日(金)となります。航空券の価格も往路は5月1日(土)と5月2日(日)、復路は5月3日(月)~5月5日(水)が最も高くなり、次に5月2日(日)となるため、旅行代金も同様にピークに近いほど高価になります。だからこそ後半の平日を休めるのであれば、5月4日(水)~5月6日(木)出発は旅行代金が抑えられるおすすめの期間。ピークを上手にずらせば、安くお得に沖縄へ行くことができる日並びです。
沖縄本島への旅行日数のおすすめは?
那覇空港からも近く、県内随一の繁華街として人気の国際通りがある那覇市内や神話や歴史の地として知られる南部エリアの観光だけなら2日間でも可能ですが、異国文化が色濃く根付きアメリカンムード満点の中部エリア、沖縄屈指の観光スポットである美ら海水族館や美しい自然が多く残る北部エリアなど、北の端から南の端まで魅力満載の沖縄本島を周遊する場合は最低でも3日間は必要です。また、沖縄にはビーチに面し、施設も充実する大型リゾートホテルが多く、ビーチやプールでゆったりとリゾートライフを楽しむのも沖縄旅行の醍醐味。その場合は、観光に要する日数、プラス1日の余裕をもって計画するといいでしょう。
沖縄の旅行費用の目安は?
沖縄本島への一般的なツアー(航空券+ホテル)代金の一例として、羽田空港発着、往復JAL便利用、那覇市内エコノミークラスホテル2名1室利用、2泊3日の場合、大人1人あたり3万円台半ばが目安になります。年間で最も旅行代金が安くなる時期は、GW期間を除く4~5月、年末年始を除く12~1月となり、2万円台後半から3万円台前半で行くことができることもあります。この時期は、繁忙期には高くて泊まれないようなリゾートホテルもお安くなるので、おすすめです。沖縄の離島については、沖縄本島のツアーと比べると、久米島はほぼ同額、宮古島は2,000~6,000円増、石垣島は3,000~8,000円増が目安(エコノミークラスホテル利用の場合)となります。年末年始やお盆期間、直行便の利用や宿泊ホテルのランクによって旅行費用は上がります。
沖縄のおすすめのアクティビティは?
青く透き通る沖縄の海は眺めるだけではもったいない!温暖な沖縄だからこそ、春や秋でもダイビングやシュノーケルなどで沖縄の海の美しさを体感するマリンアクティビティは大人気です。その中でも、神秘のブルー体験を気軽に体験できる、沖縄本島真栄田岬にある青の洞窟シュノーケリングはおすすめです。久米島では、見渡す限りコバルトブルーの海と大空が広がる砂浜だけの無人島・ハテの浜でのシュノーケル体験。宮古島では、神秘のパワースポットを目指し、秘境探検隊気分で楽しめる鍾乳洞探検ツアー。日本唯一の星空保護区に認定された石垣島では、海の上から星空を眺めるナイトクルーズプランも人気です。また、冬は冬で遭遇率98%の高確率を誇るザトウクジラのホエールウォッチングが楽しめます。
沖縄旅行に適した服装は?
沖縄の気候は、本州とは大きく異なり。1年を通して温暖な気候ですが、それぞれ季節に特色があります。1年中で最も寒いのは12~2月です。コートや厚手のジャケットが活躍する場面も多く、昼夜の気温差もあるので体調管理には注意が必要です。逆に、本格的な夏の到来となり、最も暑くなるのは7~9月。紫外線は本州の約5倍とも言われ、照りつける日差しは痛いほどです。日焼け対策はもちろん、帽子やサングラス、日傘も重要なアイテムです。とはいえ、室内は冷房が効いているので、長袖の羽織があると便利です。そして、1年でいちばん過ごしやすいのは、日差しもやわらぎ、半袖でも快適な日が多い、3月下旬~5月上旬と10~11月。5月中旬から6月は本格的な梅雨シーズンとなり、雨の日が多くなるので傘は必須。服装は半袖&サンダルの夏モードでOKです。
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