沖縄本島と離島周遊パックツアー特集|格安沖縄旅行【オリオンツアー】

JALで行く沖縄本島と離島周遊パックツアー!

Feature

1度の予約でまとめて完了!
沖縄本島も離島もどっちも楽しむ!

  • 沖縄本島と離島をどっちも行きたい!

    せっかく沖縄に行くなら
    離島だけじゃなく本島にも行きたい!

    宮古島や石垣島、久米島などの離島は沖縄本島と橋でつながっていないため、陸路での移動はできません。また、那覇空港以外からの直行便も少ないため、各出発空港からまず那覇空港を経由して離島行きの便に乗り継ぐ必要があります。とはいえ、那覇空港での乗り継ぎだけで沖縄本島での過ごす時間を終わらせるのはもったいない!せっかくなら、飲食店や土産物店が立ち並ぶ沖縄随一の繁華街「那覇市」にも宿泊してみませんか?そこで登場したのが、ありそうでなかった「沖縄本島&離島」周遊プラン。沖縄の離島を楽しみたいけれど、せっかくだから沖縄本島も満喫したいという方にぴったりのツアーです。離島だけでなく沖縄本島も楽しめる、新しい旅のスタイルで、より充実した沖縄旅行を計画してみましょう。

  • 前泊後泊プランはメリットいっぱい

    仕事終わりの出発もOK!
    メリットいっぱいで旅がもっと充実♪

    前泊・後泊を沖縄本島にすることで時間を有効活用!初泊を那覇にする前泊プランでは、那覇空港の乗継便を気にせず、仕事終わりや学校帰りの夕方以降に飛行機で那覇に前日入り。翌朝から離島へ移動して午前中からたっぷり観光できます。最終泊を那覇にする後泊プランでは、最後の夜を国際通りでおもいっきり楽しんだあと、翌日は早めの飛行機で帰ることで、次の日が仕事や学校でも疲れが残りにくく、満足度も高い旅になるはず。もちろん、最終日も沖縄本島の見どころをたっぷり観光して夜の飛行機で帰ることもできます。那覇空港からも近い那覇市内の前泊・後泊をうまく使えば、沖縄旅行の魅力を120%満喫できる、欲張り旅の完成です!

  • JAL利用確約ツアー

    JAL(日本航空)グループ便確約!
    フルキャリアならではのおもてなし。

    快適におくつろぎいただける座席や清潔な機内など品質の高さ、空港スタッフや客室乗務員のお客さま一人一人に寄り添ったおもてなしも人気のJAL(日本航空)グループ便利用。価格重視のLCC(ローコストキャリア)とは違い、お一人様につき手荷物のお預けは20kgまで無料であり、機内Wi-Fiも無料で利用できるので、機内で旅行予定の確認や気になる観光スポット検索など有意義な時間を過ごせます。

  • オリオンツアーなら子供料金もお得

    JAL利用ならお子さまもおトク!
    3~11歳は全コースで子供料金が適用。

    3~11歳のお子さまは全コースで子供料金が適用!ツアーで使用するJAL国内線航空券の小児運賃(個人包括旅行運賃)はツアー用の大人運賃(個人包括旅行運賃)より25%割引となるので、子供料金もお得です。2歳以下のお子様は、航空座席を利用せず、大人のお膝の上にお座りいただき、宿泊は寝具を利用しなければ、ツアー料金は無料です。3~5歳のお子さまは、寝具を利用しなければ、往復航空券だけの子供料金よりもお得な添い寝料金があります。

  • 早めの予約がお得

    空席が多い早めの予約がおトク!
    思い立ったら即予約で旅行費用を節約。

    近年、多くの航空会社やホテルがダイナミックプライシング(変動料金制)を導入しており、需要と供給に応じて価格が変動するため、航空機の空席率やホテルの空室率が少なくなるにつれて料金が上昇する傾向があります。例えば、JAL国内線航空券の目安としては、最も割引率が高いのは75日前の予約です。その後、55日前、45日前、28日前の予約といった区切りで、割引率は徐々に低下していきます。直前だと空きが少なくなり、「仕方なく日程を変更せざるを得ない…」ということも。早くに予約しておくことで、現地での観光・食事・移動手段などもじっくり計画できます。

沖縄離島MAP

東京から沖縄本島までは約1,600km。宮古諸島は本島から約300km、八重山諸島は約400~500km離れています。日本最西端の与那国島は台湾まで約100kmと近く、沖縄県全体では約360の島があり、それぞれ独自の自然や文化を持ち、気候や天候も島ごとに異なります。

沖縄本島と離島の位置関係マップ

沖縄本島と離島周遊パックツアー
おすすめポイント

  • Point1

    1度の予約で簡単完了!

    1度の予約で簡単完了!

    「あったらいいな」をツアーにしました!沖縄本島と石垣島・宮古島・久米島などの離島を、別々に予約するのではなく、1度の予約でまとめて完了。ありそうでなかったツアーが、お客様の声に応えて新登場!

  • Point2

    本島からでも離島からでも可

    本島からでも離島からでも可

    沖縄本島と離島の組み合わせは、どちらが先でもOK!初泊那覇から翌朝便で離島へ移動すれば、午前中から観光をたっぷり楽しめます。最終泊を那覇にすれば、国際通りの夜を満喫して旅を締めくくれます。

  • Point3

    アレンジ自由自在!

    アレンジ自由自在!

    往復フライトはもちろん、旅行中日の移動フライト時間も自由に選択可能。宿泊は複数ホテルから1泊ずつ組み合わせて、効率よく離島の周遊旅行を楽しめます。レンタカーや体験メニューなどオプションも充実!

  • Point4

    JALフライトマイル加算対象

    JALフライトマイル加算対象

    人気のJALグループ便を往復利用!JMB(JALマイレージバンク)会員は、JALフライト区間マイルが50%貯まります。

Recommend

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沖縄本島と離島周遊ツアー

往復航空券+宿泊がセットでお得!

(ご旅行中日の移動フライト込み)

Information

エリア情報
(石垣島・宮古島・久米島・那覇)

SNS映えフォトジェニックスポット満載!
八重山諸島の玄関口!石垣島

石垣島旅行の代表的な楽しみ方が島めぐり。日本最南端の有人島「波照間島」や、沖縄の原風景が今に残る「竹富島」、世界自然遺産に登録されたことでも話題の「西表島」など、島ごとに個性あふれる離島めぐりができるのも、八重山諸島の玄関口となる石垣島ならでは。もっとも寒い1~2月でも平均気温は18℃程度と温暖で、春夏秋冬問わず一年中マリンアクティビティを楽しめるほか、日本初でアジア全体でも2番目の「星空保護区」に認定されています。

所在地
沖縄県石垣市
行き方
旅客フェリーの運航はありませんので、石垣島までの交通手段は現在、飛行機のみとなります。沖縄県外からは東京(羽田・成田)、大阪(関西)、名古屋(中部)、福岡より直行便が運航(一部季節運航)されていますが、そのほかの場合、まずは沖縄本島の那覇空港へ向かい、そこから飛行機を乗り継いで石垣島に行くこととなります。同じ空港内での国内線への乗り継ぎ(JALグループ便乗り継ぎの場合)は、通常20分以上(羽田では30分以上)の乗り継ぎ時間が必要ですが、那覇空港での乗り継ぎの場合は、30分以上の乗り継ぎ時間が必要となりますので、ご注意ください。
その他
オリオンツアーなら沖縄ツアーや旅行情報が充実!
>石垣島ツアー特集はコチラ

リピーター続出のリゾート!宮古島
SNS映えフォトジェニックスポット満載!

どこまでも広がるサトウキビ畑と青い海を飛び越えて、島から島へと渡る3本の架け橋。そして次から次へと現れる白砂ビーチなど、絶景スポットも多い宮古島。もっとも寒い1~2月でも最低平均気温は16℃程度と温暖で、春夏秋冬問わず一年中マリンアクティビティを楽しめるほか、本格的なリゾートホテルやお洒落なカフェも多く、日本にいながら南国リゾートを満喫することができます。

所在地
沖縄県宮古島市
行き方
旅客フェリーの運航はありませんので、宮古島までの交通手段は現在、飛行機のみとなります。沖縄県外からは東京(羽田・成田)、大阪(関西)、名古屋(中部)、福岡より直行便が運航(一部季節運航)されていますが、そのほかの場合、まずは沖縄本島の那覇空港へ向かい、そこから飛行機を乗り継いで宮古島に行くこととなります。同じ空港内での国内線への乗り継ぎ(JALグループ便乗り継ぎの場合)は、通常20分以上(羽田では30分以上)の乗り継ぎ時間が必要ですが、那覇空港での乗り継ぎの場合は、30分以上の乗り継ぎ時間が必要となりますので、ご注意ください。
その他
オリオンツアーなら沖縄ツアーや旅行情報が充実!
>宮古島ツアー特集はコチラ

地上の楽園・ハテの浜は必見!
島全体が自然公園に指定される久米島

沖縄本島から西へ約100kmの東シナ海に位置する「久米島」。貿易が盛んだった琉球王朝時代には、数ある琉球列島の島々の中でもっとも美しい島であることから、「球美(くみ)の島」とも呼ばれ、島全体が県立自然公園に指定された自然豊かな島。離島ならではの美しいビーチや景勝地、旧跡など、ここでしか出会えない風景も満載。美味しい島グルメを味わいつつ、離島ならではのゆったりとしたリズムに身を委ねて癒しの時間を過ごすことができます。

所在地
沖縄県島尻郡久米島町
行き方
沖縄県外からの直行便は夏季限定で東京~久米島の夏季限定運航便がありますが、そのほかの場合、まずは沖縄本島の那覇空港へ向かい、そこから飛行機かフェリーを乗り継いで久米島に行くこととなります。フェリーを利用する場合は、那覇空港から那覇市内の泊港へ移動する必要がありますので、乗船当日に港を間違えてあわてないよう、事前に乗り場やアクセスを充分に確認するのはもちろん、那覇空港からの乗り継ぎ時間も余裕を持ったスケジュールで向かいましょう。フェリーでは久米島まで約3時間で結んでいるところ、飛行機であれば約30分となるため、多くの場合は、飛行機を乗り継いで久米島に行く方が多いです。那覇空港での飛行機の乗り継ぎの場合は、30分以上の乗り継ぎ時間が必要となりますので、ご注意ください。
その他
オリオンツアーなら久米島ツアーや旅行情報が充実!
久米島ツアー特集はコチラ >

南の端から北の端まで見どころ満載!
島時間に身も心も解きほぐされる魔法の島。

大きく5つのエリアに分かれ、南北に約120kmと意外と大きい沖縄本島。沖縄随一の繁華街と歴史・文化が共存する「那覇エリア」、沖縄の神話と歴史が織り成す原点「南部エリア」、アメリカの文化が色濃く根付く「中部エリア」、ホテルやビーチが並ぶ沖縄屈指のリゾート地「西海岸エリア」、亜熱帯林が広がるネイチャーゾーン「北部エリア」。春夏秋冬問わず一年中マリンアクティビティを楽しめるほか、本格的なリゾートホテルやお洒落なカフェも多く、日本にいながら南国リゾートを満喫することができます。

中核都市
沖縄県那覇市
行き方
周囲を海に囲まれた沖縄本島までの交通手段は、各地から陸路で鹿児島まで行き、そこからフェリーに乗り換えて目指す方法もありますが、やはり飛行機利用がメイン。沖縄の空の玄関口、那覇空港へは飛行機の路線がたくさんあり全国各地からアクセス可能です。また、JAL、ANAのほかに格安航空会社(LCC)も運航しているので、予算や運行状況に合わせて航空会社を選ぶこともできます。直行便も多く運航しておりますが、そのほかの場合、飛行機を乗り継いで那覇空港に行くこととなります。同じ空港内での国内線への乗り継ぎ(JALグループ便同士の場合)は、通常20分以上(羽田では30分以上)の乗り継ぎ時間が必要となりますので、ご注意ください。
その他
オリオンツアーなら沖縄ツアーや旅行情報が充実!
>沖縄ツアー特集はコチラ
  

FAQ

よくあるご質問

  • 本島と離島のどちらも訪れる場合、必要な日数はどれくらいですか?

    本島だけを観光するなら2~3日でも楽しめますが、離島もあわせて訪れる場合は最低3~4日以上が目安です。さらに、沖縄のリゾートホテルはプールやアクティビティが充実しているので、観光に加えてホテルでのんびり過ごす時間を楽しみたい方は、もう1日余裕を持たせたスケジュールにすることで、より充実した旅行になります。

  • 前泊・後泊プランとは何ですか?

    通常ツアーは、初日の往路便と最終日の復路便のみがセットになっています。前泊・後泊プランでは、ご旅行中日の移動フライトも含まれており、行程を柔軟に組めるのが特徴です。たとえば前泊沖縄本島プランは初日の宿泊を沖縄本島のホテルに、後泊沖縄本島プランは最終日の宿泊を沖縄本島のホテルに設定した旅程でご用意いたします。

  • 離島への移動手段はどうなっていますか?

    沖縄本島(那覇空港)と各離島(石垣島、宮古島、久米島など)の移動は、飛行機を利用いたします。便数も比較的多く、アクセスも便利です。

  • ツアー中日の移動時間も自由に選べますか?

    はい、中日の移動に使うフライト時間も、ご予約の際に自由に選ぶことができます。

  • レンタカーの追加手配はできますか?

    はい。各離島でのレンタカーは、ご予約時にオプションとして追加可能です。ただし、前泊・後泊での沖縄本島のレンタカーはオンラインでの予約ができません。ツアー予約後に、当社予約センターへお電話でお申し込みください。

  • 一度に何名まで予約できますか?

    1回の予約操作で1名様から最大6名様までお申し込み可能です。7名様以上のご予約については、再度新たにお申し込みください。

  • 表示されている旅行代金が変動するのはなぜですか?

    JAL利用の国内ツアーはお申し込みいただく時点によって、航空券や宿泊施設の空き状況をリアルタイムに反映し、最新の航空運賃と宿泊代金を組み合わせて、都度算出し表示させている「価格変動型商品」となるため、旅行代金が変動します。最終確認画面の内容がご旅行条件となります。(同一内容でのお申し込みであってもタイミングにより旅行代金が異なる場合があります。また、ご予約後に旅行代金に変動があった場合でも、差額の返金や追徴はありません。)