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北海道旅行・ツアー
大自然の絶景やグルメ・温泉・アクティビティなど、様々な魅力が詰まった北海道。観光はもちろん、夏はゴルフ、冬はスキーなど、四季折々の楽しみ方もいろいろ。

新着!東京発 北海道おすすめツアー情報

特集&キャンペーン

北海道の人気ホテル ピックアップ!

ラビスタ函館ベイ
函館
ラビスタ函館ベイ

赤レンガ倉庫群に隣接したひときわ目立つホテル。「朝食のおいしいホテルランキング」7年連続北海道1位も獲得した朝食。イクラ・甘エビ・イカなど自分で好きなだけのせて食べる事のできる海鮮丼が人気!大正ロマンを感じさせる、ロビーや客室。百万ドルとも称されるロマンチックな夜景を一望する最上階の源泉掛け流しの湯…

アクセス情報
JR函館駅徒歩約15分、函館空港より車で約25分
ルスツ
ルスツリゾートホテル&コンベンション

ヨーロピアンコンセプトをもとに設計されたスイス風の外観。屋内2階建てメリーゴーランドが象徴的なリゾート型ホテルのノースウイングと、噴水のミュージカルファウンテンがある敷地の中心に位置したリゾート型ホテルのサウスウイングがあります。

アクセス情報
新千歳空港から車で90分、札幌から車で90分
ルスツリゾートホテル&コンベンション
富良野
新富良野プリンスホテル

露天風呂などの施設も充実した自然の中のオアシスでくつろぎのひとときをお過ごし下さい。1階は、カフェ・屋外テラス・トリートメントコーナー。眺めの良い2階は、清潔感あふれる脱衣所、休憩ゾーン、内風呂、露天風呂、フィンランドサウナ。サウナルームのガラス窓からは、雄大な富良野の大自然を眺めることができます。

アクセス情報
JR富良野駅より車で約10分、旭川空港から車で約65分
新富良野プリンスホテル
中島公園
プレミアホテル 中島公園札幌
プレミアホテル 中島公園札幌

四季折々の食と景観を楽しめるニューロマンティックモダンのシティホテル。札幌繁華街・市中心街へのアクセスも数分でありながら、中島公園に隣接した環境は四季を足で目で感じて頂けます。ニューロマンティックモダン調にリノベーションされた客室は日本国内から海外まで幅広いお客様に快適なステイをお約束いたします。

アクセス情報
地下鉄中島公園駅徒歩3分
湯の川温泉
湯元 啄木亭
湯元 啄木亭

地上11階のスケールでそびえ建つ和造りの亭「啄木亭」。"日本の心・日本の情緒"と調和するように、全てが雅に満ちた和の継承。客室はもちろん、自慢の銘庭をはじめ、函館山や津軽海峡が一望できる空中露天風呂、大宴会場や茶室など、いずれも心を解き放つ安らぎの空間です。道南ホテル最大級を誇る1,000㎡の空間は…

アクセス情報
函館空港から車で約10分、函館駅から市電で約35分
知床
知床第一ホテル
知床第一ホテル

80品バイキングの「マルスコイ」は、バイキングレストランのイメージを遥かに超えたこだわりの味!旅のプロが選ぶベスト100料理部門北海道No.1を3年連続受賞!オホーツク海に面した優れた景観、豊富な浴槽数と泉質でじっくり温泉を楽しむことができます。女性に嬉しいパウダールームやリラクゼーションスペースも…

アクセス情報
女満別空港から車で約100分、JR網走駅からバスで80分 

北海道のエリア情報

北海道旅行 旅のお役立ち情報

JAL国内線「ずっとWi-Fi無料宣言!」
JAL国内線「ずっとWi-Fi無料宣言!」
JALでは、国内線で唯一、機内インターネット接続がずっと無料になりました。 キャンペーン期間: 対象便:国内線機内Wi-Fiサービス対応機材で運航するすべての便 ※東京(羽田)-宮古線、沖縄(那覇)-福岡/宮古/石垣線は一部の便での運航。 ※J-AIR/JAC/RAC/HAC運航便、国際線機材での運航時は対象外となります。
キャンペーンの詳細はこちら
Kira-Kiraクーポンのご案内
北海道内300ヶ所以上でお土産やグルメ・駅弁・体験メニュー・雑貨の購入等にご利用いただけるクーポン券!
お客様の好みに応じてご利用いただく事ができます!
※当社が主催する北海道方面 対象ツアーをご予約の場合に限りご利用を頂けます。単品での販売は行いませんので予めご了承ください。
Kira-Kiraクーポン詳細はこちら
JRフリーパス・区間利用券のご案内
JR北海道線の在来線の特急・快速・普通列車指定席が乗り放題のお得なフリーパス券。
北海道を周遊するのにおすすめ!
※当社が主催する北海道方面ツアー商品をご予約の場合に限りご利用を承ります。単品での販売は行いませんので予めご了承ください。
JRフリーパス・区間利用券詳細はこちら
レンタカーのご案内
自由に旅行するならレンタカーがおすすめ!
1日だけ借りたい時やなかなか交通機関では行きにくい所など使い方はお客様次第!
※当社が主催する北海道方面ツアー商品をご予約の場合に限りご利用を承ります。単品での販売は行いませんので予めご了承ください。
レンタカーの詳細はこちら
北海道観光公式サイト「GoodDay北海道」
北海道を楽しむためのグルメやイベントなどおすすめの情報が満載!
北海道の観光情報から情報検索まで、北海道観光を総合的に案内するポータルサイト
各月で開催されるイベントをはじめ、グルメや絶景ポイント、温泉などの人気の観光地から穴場まで、 他にはない「GoodDay北海道」ならではの観光情報をお届けします。
北海道観光公式サイト「GoodDay北海道」はこちら

北海道旅行のFAQ

北海道の旅行費用の目安はいくらくらいですか?
安い時期の一般的なツアー(航空券+ホテル)代金の一例として、羽田空港発着、往復JAL便利用、札幌市内エコノミークラスホテル2名1室利用、2泊3日で大人1名様あたり2万円台半ばから3万円程度です。利用便や宿泊ホテルのランクによって旅行費用は上がります。
北海道旅行の安い時期はいつですか?
年間で最も旅行代金が安くなる時期は、GW期間を除く4月~5月、年末年始と札幌雪まつり期間を除く12月~3月上旬頃までです。
※さっぽろ雪まつり開催期間は例年2月5日前後~2月11日前後までの約1週間です。
北海道旅行のおすすめの時期はいつですか?
旅の目的によっても変わりますが、一般的な北海道旅行のベストシーズンは7~8月です。富良野・美瑛に代表される花畑や丘陵地、知床など道東エリアの大自然など、北海道の自然の美しさ・雄大さを満喫するには最も適した時期です。この時期の北海道は日中は気温30度を超える日もありますが、朝晩は涼しく湿度も低いため避暑地としての人気もあります。また冬の北海道ならではの幻想的な風景やこの時期だけの流氷観光、北海道各地で開催される冬のまつり・イベントなどが多くある1月~2月もおすすめの時期と言えます。
北海道への旅行日数は何日必要ですか?
一都市のみの滞在・観光なら1泊2日でも可能ですが、周辺エリアの観光なども楽しみたいなら2泊3日は必要です。また北海道旅行は複数の都市・エリアを周遊しながらめぐる観光も人気のためその場合最低でも2泊3日、観光するエリア、移動距離によっては3泊4日はほしいところです。利用する航空機などの到着時間、現地出発時間により現地での滞在時間は大きく変わってしまいますが、一般的な2泊3日の旅行プランとしては、札幌・小樽2泊3日、札幌・函館2泊3日、札幌・富良野・美瑛2泊3日、旭川・富良野・美瑛2泊3日、釧路・阿寒2泊3日、網走・知床2泊3日などがあげれられます。
北海道旅行での移動手段は、レンタカー、電車、バス、どれが便利ですか?
北海道旅行では観光のメインが自然景観であるため、最寄り駅から観光スポットまでの移動に公共交通機関を利用しずらい場所が多くあります。また移動しながら眺める景色が美しく移動ルート自体が絶好のドライブルートであるため、車の運転に問題が無ければレンタカーがおすすめです。冬期はレンタカーであっても冬用スタッドレスタイヤが標準装備となりますが、雪道になれていない方には十分な注意が必要です。特に降雪の多いエリアの旅行では無理をせずJRやバスでの移動を検討する方がよいです。観光する場所にもよりますが、一都市のみの観光の場合はJR・バス・市電などで十分観光できてしまいます。札幌周辺エリアや、人気の観光エリアについては、札幌発着や現地発着の定期観光バスなどもありますので、目的や好みに合わせて移動手段を検討してみてください。
夏の北海道旅行に適した服装は?
北海道の7月~8月は日中の気温が30度を超える日もあり半袖で過ごせますが、朝晩は気温が下がるため薄手の羽織るものがあった方がよいです。北海道の中でも北部(旭川以北、稚内など)や東部(釧路・阿寒・知床など)、山間部(層雲峡・トマムなど)では、都市部と比べさらに気温が下がりますますので、長袖のTシャツや厚手の羽織るものがあると安心です。また夏前後の6月・9月は日中も肌寒い日が多く、本州での季節のイメージとはずいぶん異なりますので注意が必要です。
冬の北海道旅行に適した服装は?
北海道の冬はとにかく寒いです。エリアにもよりますが1月~2月になると、都市部でも日中の最高気温が0度以下の日が当たり前にあり、厳冬地区では最低気温がマイナス20度になることも。本州とは寒さの質が違い、特に初めて行かれる方は万全な防寒対策をおすすめします。厚手のコートやダウンジャケットはもちろん、防寒用のインナーがあればなおよいです。ただし北海道の室内は非常に暖房設備が整っており暖かいを通り越して暑いくらいのことも。そのため脱ぎ着しやすい服装がベストです。また、長時間外で観光する可能性がある場合は、耳・首元・手の防寒具として、ニット帽やネックウォーマー、マフラー・手袋も必要です。特に普段手袋をしない方であっても、ポケットに手を入れたまま歩いていると凍結した路面に足を取られ転倒する危険性もありますので十分ご注意ください。足元は、歩道に雪が積もっていたり場合によっては凍結したりしている場合もありますので可能な限り、防水タイプのすべらない靴底のものがベターです。間違っても靴底ツルツルの革靴などは絶対にやめましょう。
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