函館観光で行くべき人気スポットは?絶対に外せない「函館の定番・穴場観光地」ランキング | 空旅コラム|観光・旅行情報

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函館観光で行くべき人気スポットは?絶対に外せない「函館の定番・穴場観光地」ランキング

北海道の南端に位置し、異国情緒あふれる街並みと世界三大夜景で知られる港町、函館。 レトロな教会群や洋館が立ち並ぶ坂道、津軽海峡の絶景、そしてイカをはじめとする新鮮な海の幸は、訪れる人の心とお腹を満たしてくれます。
「函館に行きたいけれど、効率よく回るにはどうすればいい?」 そんなあなたのために、今回はプロのツアーコーディネーターが厳選した、目的別の函館おすすめ観光スポットをご紹介します。
ロマンチックな夜景から、朝一番の贅沢グルメ、歴史を感じる散策路まで幅広くピックアップ。初めての方からリピーターの方まで、あなたの旅のスタイルに合わせた「最高の函館旅」をプランニングするための参考にぜひお役立てください。

※掲載している内容は予告なく変更される場合があります。お出かけの際は、事前に各施設・ホテルへ最新情報をご確認ください。

函館観光スポットMAP

失敗しない!函館の観光地選びの3つのポイント

函館観光を最大限に楽しむために、まずは場所選びのコツを押さえておきましょう。

1.「エリア」と「移動手段」を攻略

函館は比較的コンパクトな街です。「函館駅・朝市エリア」「ベイエリア(赤レンガ)」「元町・西部地区(教会・坂)」「五稜郭エリア」「湯の川エリア」と主要エリアが分かれています。移動にはレトロな「市電(路面電車)」が便利。エリアをまとめて回ることで効率よく観光できます。

2.「朝」と「夜」の時間を有効活用

函館は朝と夜で主役が変わります。朝は「函館朝市」で海鮮丼やイカ釣りを楽しみ、夜は「函館山」からの夜景やライトアップされた街並みを散策するのが黄金ルート。日中はカフェ巡りやショッピングに充てるなど、時間帯ごとのメインイベントを決めましょう。

3.「異国情緒」と「グルメ」のバランス

「景色だけ」ではもったいないのが函館。坂道を歩いて絶景を楽しんだ後は、近くの古民家カフェでスイーツを。「塩ラーメン」やご当地バーガー「ラッキーピエロ」など、観光の合間にB級グルメも挟むのが満足度アップの秘訣です。

【定番】初めての旅行ではずせない!函館の王道観光スポット

まずは「これぞ函館!」という景色に出会える場所へ。100万ドルの夜景から歴史の舞台まで、函館の象徴的なスポットを集めました。

1. 函館山展望台

「100万ドルの夜景」として世界的に有名な、函館観光のハイライト。ロープウェイで山頂へ登ると、津軽海峡と函館湾に挟まれた独特のくびれを持つ市街地の輝きが広がります。夜景はもちろんですが、昼間のダイナミックな景色や、夕暮れ時のマジックアワーも感動的です。

•観光地: 函館山ロープウェイ
•住所: 北海道函館市函館山
•営業時間: 10:00~22:00(季節により変動あり)
•料金: 往復 大人(中学生以上)1,800円 子ども900円
•アクセス: 市電「十字街」電停から徒歩約10分で山麓駅へ
•公式サイトURL: https://334.co.jp/

2. 五稜郭タワー・五稜郭公園

星形の城郭として有名な特別史跡「五稜郭」。隣接する高さ107mの五稜郭タワーからは、その美しい星形を一望できます。春は約1,600本の桜が咲き誇る北海道有数の名所、冬は堀がライトアップされる「五稜星の夢」など、四季折々の表情も魅力。歴史好きならずとも訪れたいスポットです。

•観光地: 五稜郭タワー
•住所: 北海道函館市五稜郭町43-9
•営業時間: 9:00~18:00(季節により変動あり)
•料金: 大人1,200円、中・高生900円、小学生600円
•アクセス: 市電「五稜郭公園前」電停から徒歩約10分
•公式サイトURL: https://www.goryokaku-tower.co.jp/

3. 金森赤レンガ倉庫

ベイエリアに建ち並ぶ赤レンガの倉庫群。明治時代の倉庫をリノベーションした施設内には、お土産店、雑貨屋、スイーツショップ、ビアホールなどが集まっています。海沿いの石畳を散策するだけでも絵になり、夜はライトアップされてロマンチックな雰囲気に包まれます。

•観光地: 金森赤レンガ倉庫
•住所: 北海道函館市末広町14-12
•営業時間: 10:00~19:00(施設・季節により異なる)
•料金: 入場無料
•アクセス: 市電「十字街」電停から徒歩約5分
•公式サイトURL: https://hakodate-kanemori.com/

4. 八幡坂(はちまんざか)

「観光で訪れたい坂」ランキングで常に上位に入る、函館を代表するフォトスポット。坂の上から港を見下ろすと、並木道の先に海と摩周丸が見える絶景が広がります。ドラマやCMのロケ地としても有名。周辺には教会群もあり、元町散策の拠点としても最適です。

•観光地: 八幡坂
•住所: 北海道函館末広町
•営業時間: 散策自由
•料金: 無料
•アクセス: 市電「末広町」電停から徒歩約1分
•公式サイトURL:https://www.hakobura.jp/spots/478

【友達・グループ】わいわい楽しめる!グルメ&エンタメスポット

気の合う仲間との旅行なら、美味しいものを食べて、盛り上がれる場所へ!活気あふれる市場や体験スポットへ。

1. 函館朝市

函館駅のすぐそばにある巨大な市場。約250店舗がひしめき合い、カニやメロン、海産物が所狭しと並びます。名物の「活イカ釣り堀」は、釣ったその場で捌いて踊り食いができるエンタメ体験!グループでワイワイ盛り上がること間違いなしです。新鮮な海鮮丼の朝ごはんは必須です。

•観光地: 函館朝市
•住所: 北海道函館市若松町9-19
•営業時間: 6:00~14:00頃(店舗、季節により異なる)
•アクセス: JR「函館駅」から徒歩約1分
•公式サイトURL: http://www.hakodate-asaichi.com/

2. はこだて明治館

金森赤レンガ倉庫のすぐ近くにある、ツタに覆われた赤レンガ造りの建物。旧函館郵便局を利用したショッピングモールです。館内には「手作りオルゴール体験」や「サンドブラスト体験」ができる工房があり、旅の思い出作りにぴったり。1階にはガラス製品やテディベアショップもあり、女性グループでのショッピングにおすすめです。

•観光地: はこだて明治館
•住所: 北海道函館市豊川町11-17
•営業時間: 9:30~18:00(季節により変動)
•料金: 入館無料(体験料別途)
•アクセス: 市電「十字街」電停から徒歩約2分
•公式サイトURL: https://www.hakodate-factory.com/meijikan/

3.函館ひかりの屋台 大門横丁

函館駅前の繁華街「大門地区」にある屋台村。赤提灯が灯るレトロな雰囲気の中、ジンギスカン、塩ラーメン、おでん、バルなど個性豊かな26店舗が集まっています。席数が少ない店が多く、隣の人や店主との距離が近いのも魅力。はしご酒を楽しみたいグループにおすすめです。

•観光地: 函館ひかりの屋台 大門横丁
•住所: 北海道函館市松風町7-5
•営業時間: 店舗により異なる
•アクセス: JR「函館駅」から徒歩約7分
•公式サイトURL: http://www.hakodate-yatai.com/

4. ラッキーピエロ ベイエリア本店

函館に来たら絶対に外せない、全国的にも有名なご当地ハンバーガーショップ。「チャイニーズチキンバーガー」は不動の一番人気です。店舗ごとに内装テーマが異なり、ブランコ席があったり、派手な装飾があったりとテーマパークのような楽しさ。ボリューム満点なので、友達とシェアして食べるのもおすすめです。

•観光地: ラッキーピエロ ベイエリア本店
•住所: 北海道函館市末広町23-18
•営業時間: 10:00~21:00(季節により変動あり)
•料金: メニューによる
•アクセス: 市電「末広町」電停から徒歩3分
•公式サイトURL: https://luckypierrot.jp/

5,函館市熱帯植物園

湯の川温泉街の一角にある植物園。南国の植物が茂る温室も見どころですが、冬季(12月〜5月GW頃)限定で見られる「サル山温泉」が大人気!温泉に浸かって気持ちよさそうにしているニホンザルたちの姿は、見ているだけで笑顔になれる癒やしの光景です。

•観光地: 函館市熱帯植物園
•住所: 北海道函館市湯川町3丁目1-15
•営業時間: 9:30~18:00(4月~10月)、9:30~16:30(11月~3月)
•料金: 大人300円 小・中学生100円
•アクセス: 市電「湯の川」電停から徒歩約15分
•公式サイトURL: http://www.hako-eco.com/

【家族・子供】思い出に残る!学びと遊びのアクティブスポット

お子様連れでも無理なく楽しめる、広々とした公園や体験スポットをピックアップしました。

1. 函館公園(こどものくに)

明治12年に開園した歴史ある公園。園内にあるミニ遊園地「こどものくに」には、日本最古の観覧車があり、レトロで可愛い乗り物が子供たちに大人気。ミニ動物園もあり、ポニーやウサギと出会えます。春は桜の名所としても知られ、お花見をしながらピクニックも楽しめます。

•観光地: 函館公園
•住所: 北海道函館市青柳町17-4
•営業時間: 入園自由(冬季クローズ期間あり)
•料金: 入園無料(遊具利用は有料)
•アクセス: 市電「青柳町」電停から徒歩約2分
•公式サイトURL:https://kodomonokuni.sakuraweb.com/

2. 函館市青函連絡船記念館 摩周丸

かつて北海道と本州を結んでいた青函連絡船「摩周丸」が、そのまま博物館として係留されています。操舵室や無線室を見学でき、船長気分を味わえるので乗り物好きのお子様は大興奮。甲板に出れば函館港の潮風を感じられ、開放的な気分になれます。函館駅からも近くアクセス良好です。

•観光地: 函館市青函連絡船記念館 摩周丸
•住所: 北海道函館市若松町12番地先
•営業時間: 8:30~18:00(4月~10月)、9:00~17:00(11月~3月)
•料金: 大人500円、小中高生250円
•アクセス: JR「函館駅」から徒歩約4分
•公式サイトURL:https://mashumaru.com/

3. トラピスチヌ修道院

日本初の女子修道院。凛とした空気が流れる美しいレンガ造りの建物と、手入れの行き届いた庭園は必見です。静かな環境で子供たちとゆっくり散策できます。売店で販売されている、シスター手作りの「マダレナ(マドレーヌ)」や濃厚なソフトクリームは絶品で、おやつタイムにぴったりです。

•観光地: トラピスチヌ修道院
•住所: 北海道函館市上湯川町346
•営業時間: 9:00~11:30 / 14:00~16:30(季節により変動)
•料金: 見学無料
•アクセス: 函館駅からバスで約35~40分「トラピスチヌ前」下車
•公式サイトURL: http://www.ocso-tenshien.jp/

4. 大沼国定公園

函館市内から特急列車で約30分。雄大な駒ヶ岳と湖が織りなす大自然のリゾート地です。夏はボートやカヌー、サイクリング、冬はワカサギ釣りやスノーモービルなど、北海道らしいアクティビティが満載。名物の「大沼だんご」を食べながら、家族で大自然を満喫できます。

•観光地: 大沼国定公園
•住所: 北海道亀田郡七飯町大沼町
•営業時間: 散策自由
•アクセス:大沼公園駅から徒歩約5分
•公式サイトURL: http://onumakouen.com/

【一人旅】日常を離れて…癒しとリフレッシュのスポット

誰にも気を使わず、自分の感性に従って巡る函館。美しい建築や静寂な風景に心癒やされるスポットです。

1.旧函館区公会堂

元町公園の高台に建つ、鮮やかなブルーとイエローが特徴的な洋館。明治の洋風建築を代表する建物で、国の重要文化財です。バルコニーから港を見下ろす景色は、かつてのハイカラな時代を感じさせます。「ハイカラ衣裳館」ではドレスをレンタルして館内で撮影ができ、一人旅の記念に優雅な時間を過ごすのもおすすめです。

•観光地: 旧函館区公会堂
•住所: 北海道函館市元町11-13
•営業時間: 9:00~18:00(曜日・季節により変動)
•休館日: 12/31日〜1/3、臨時休館日あり
•料金: 大人300円、学生・児童150円
•アクセス: 市電「末広町」電停から徒歩約7分
•公式サイトURL: https://hakodate-kokaido.jp/

2. 元町公園

旧函館区公会堂のすぐ下に広がる、函館港を見下ろす絶景公園。かつて箱館奉行所や北海道庁の支庁が置かれた函館の行政の中心地でした。園内にはルネサンス風の洋館「旧北海道庁函館支庁庁舎」などが残り、歴史ロマンあふれる空間。ベンチに座って海を眺めながら、散策の足を休めるのに最適なスポットです。

•観光地: 元町公園
•住所: 北海道函館市元町12
•営業時間: 入園自由
•料金: 無料
•アクセス: 市電「末広町」電停から徒歩約約5分
•公式サイトURL:https://www.hakobura.jp/spots/365

3. 立待岬(たちまちみさき)

函館山の南東端に突き出た岬。断崖絶壁に打ち寄せる波と、見渡す限りの海は圧巻の迫力です。市街地の喧騒から離れ、風の音と波の音だけを感じられるリフレッシュスポット。ハマナスが咲く季節の散策も美しく、近くには石川啄木一族の墓もあります。

•観光地: 立待岬
•住所: 北海道函館市住吉町
•営業時間: 見学自由(冬季は車両通行止め)
•アクセス: 市電「谷地頭」電停から徒歩約20分
•公式サイトURL:https://www.hakobura.jp/spots/587

4. 香雪園(見晴公園)

豪商の別荘として造られた、道内唯一の国指定文化財庭園。純和風の庭園と洋風の温室が調和しており、四季折々の自然美を楽しめます。特に秋の紅葉は北海道トップクラスの美しさで、ライトアップも幻想的。静かに散策を楽しみたい大人の一人旅に最適です。

•観光地: 香雪園
•住所: 北海道函館市見晴町56
•営業時間: 園内自由(園亭・緑のセンターは9:00〜17:00)
•料金: 無料
•アクセス: 函館駅からバスで約50分「香雪園」下車すぐ
•公式サイトURL:https://www.hakobura.jp/spots/354

5. 外国人墓地・カフェ巡り

海の見える高台に、プロテスタントやロシア正教などの墓地が静かに並ぶエリア。厳かな雰囲気と、夕日の美しさが知られています。周辺には海を眺めながらゆっくりお茶ができる絶景カフェが点在しており、本を読んだり、日記を書いたり、自分だけの時間を過ごすのに最高のロケーションです。

•観光地: 外国人墓地
•住所: 北海道函館市船見町23
•アクセス: 市電「函館どつく前」電停から徒歩約15分

【大切な人と】ロマンチックな思い出を。カップル・夫婦向けスポット

パートナーとの旅行を彩る、ムード満点の教会や特別な体験ができるスポットをピックアップ。

1. 函館ハリストス正教会

白壁と緑色の屋根のコントラストが美しい、ロシア風ビザンチン様式の教会。国の重要文化財に指定されています。土曜日の夕方や日曜日の午前に鳴り響く鐘の音は「日本の音風景100選」にも選ばれており、「ガンガン寺」の愛称で親しまれています。ライトアップされた姿も荘厳で、夜の散策には欠かせないロマンチックな場所です。

•観光地: 函館ハリストス正教会
•住所: 北海道函館市元町3-13
•営業時間: 10:00~17:00(土曜10:00~16:00、日曜13:00~16:00)
•拝観献金:大人200円、中学生100円
•アクセス: 市電「十字街」電停から徒歩約10分
•公式サイトURL: https://www.orthodox-hakodate.jp/

2. カトリック元町教会

元町エリアのシンボル的存在。ゴシック様式の尖塔と、風見鶏が特徴的な美しい教会です。聖堂内の祭壇はローマ教皇から贈られたもので、荘厳な雰囲気が漂います。夜はライトアップされ、周辺の教会群とともに幻想的な街並みを作り出します。手をつないで石畳の坂道を歩くデートは、函館ならでは。

•観光地: カトリック元町教会
•住所: 北海道函館市元町15-30
•営業時間: 10:00~16:00(拝観時間、行事により変更あり)
•休館日: 年末年始12月30日~1月5日、聖堂使用時
•料金: 拝観無料(献金箱あり)
•アクセス: 市電「十字街」電停から徒歩約10分
•公式サイトURL:https://motomachi.holy.jp/

3. 箱館奉行所

五稜郭公園の中央に復元された、幕末の北の拠点。日本の伝統建築の技を結集して忠実に再現された建物は、凛とした空気が流れる大人の空間。畳敷きの大広間で庭を眺めながら静かな時間を共有できます。歴史のロマンを感じながら、落ち着いたデートを楽しみたい二人に。

•観光地: 箱館奉行所
•住所: 北海道函館市五稜郭町44
•営業時間: 9:00~18:00(4~10月)、9:00~17:00(11~3月)(年始は15:00まで)
•料金: 大人500円、学生・児童250円
•アクセス: 市電「五稜郭公園前」電停から徒歩約18分
•公式サイトURL: https://www.hakodate-bugyosho.jp/

4. 旧イギリス領事館(開港記念館)

白壁に青い窓枠が映える、コロニアル様式の洋館。かつて領事館として使われていた建物で、現在は展示室やカフェとして公開されています。おすすめは「ヴィクトリアンローズ」でのアフタヌーンティー。美しい英国式庭園のバラを眺めながら、優雅なティータイムを過ごせます。

•観光地: 函館市旧イギリス領事館
•住所: 北海道函館市元町33-14
•営業時間: 9:00~19:00(4~10月)、9:00~17:00(11~3月)
•料金: 大人300円、学生・児童150円
•アクセス: 市電「末広町」電停から徒歩約5分
•公式サイトURL: https://www.fbcoh.net/

5. 湯の川温泉(足湯・旅館)

函館空港から車で5分という好立地にある名湯。海沿いに多くの温泉旅館が立ち並び、津軽海峡を眺めながらの露天風呂は格別です。宿泊はもちろん、日帰り入浴や、市電「湯の川温泉」電停近くの無料足湯「湯の川温泉足湯 湯巡り舞台」で、旅の疲れを一緒に癒やすのも素敵な思い出になります。

•観光地: 湯の川温泉
•住所: 北海道函館市湯川町
•アクセス: 市電「湯の川温泉」電停周辺
•公式サイトURL: https://hakodate-yunokawa.jp/

函館観光を最高のものに!

函館は、異国情緒あふれる街歩きと絶品グルメ、そして温かい温泉がコンパクトにまとまった、女性の旅にぴったりの街です。 今回ご紹介したスポットを参考に、「誰と行くか」「どんな時間を過ごしたいか」に合わせて、あなただけのオリジナルプランを組み立ててみてください。
潮風を感じて、美味しいものを食べて、美しい夜景に酔いしれる。 次の休みは、魅力あふれる函館で、心に残る素敵なひとときを過ごしてみませんか?

※このページの情報は2026年3月現在のものです。変更になっている場合がありますので、事前に最新情報をお確かめのうえ、お出かけください。

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