入笠山お手軽ハイキング日帰りバスツアー
COURSE OUTLINE
コース概要
初夏の訪れを告げる、可憐な白鈴の香りに包まれて。
ゴンドラで標高1,780mの世界へ一気に駆け上がれば、そこには新緑のまぶしいパノラマが広がります。5月下旬から6月にかけては、山麓と山頂の「すずらん公園」「入笠湿原」が真っ白な花々で埋め尽くされる、一年で最も華やかな季節です。
- 花の宝庫 "入笠山" 日帰りバスツアー
- 【出発地】新宿(都庁大型バス専用駐車場)
- 【目的地】入笠山(長野県・富士見パノラマリゾート)
- 【設定期間】2026年5月~11月
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- 旅行代金(おひとり様)
- 8,900円~9,400円
★おすすめのツアーポイント
①富士見パノラマリゾート・ゴンドラ往復乗船券付! 標高差約700mを一気に駆け上がるゴンドラで、約15分の空中散歩を満喫。車窓からは雄大な山々の景色が広がり、山頂駅前では山野草公園の散策もお楽しみいただけます。
②特産ソフトクリーム引換券付! こちらは富士見パノラマ名物の「ルバーブソフトクリーム」。富士見町特産のルバーブを使用した甘酸っぱくてさっぱりした味わいが特徴です。山麓レストラン「オリオン」又は「山頂カフェ」にて「ソフトクリーム(ルバーブ・ミルク・ミックス)」よりお選び下さい。
■服装・持ち物について(ハイキングの装備一例)
- ①帽子:日焼け・熱中症対策に役立ちます。風対策で帽子止め付きが安心です。
- ②ザック:登山用のリュックサック。日帰りであれば20~30L程度が最適です。
- ③速乾性ウェア・インナー:日焼け・虫刺され予防を兼ねた長袖。汗冷えを防ぐ速乾性素材が理想です。
- ④伸縮性の高いパンツ:足を動かしやすく、こちらも乾きやすいトレッキング用の素材がおすすめです。
- ⑤トレッキングシューズ:足元をしっかり保護し、防水性があり滑りにくいミッドカットの靴が最適です。
- ⑥水筒(飲み物):こまめな水分補給は必須ですので、必ず持参しましょう(ペットボトル可)。
- ⑦行動食:歩きながらや短い休憩時でも、手軽にエネルギー補給できるおやつ(チョコレートやナッツ)。
- ⑧タオル:汗拭きだけでなく、日焼け防止や怪我をした際の応急処置にも活躍する必需品。
- ⑨レインウェア:山の天気は変わりやすいため、突然の雨や防風・防寒着として上下セットが基本です。
- ⑩救急セット:絆創膏や常備薬など、万が一の小さな怪我や体調不良への備えに。
- ⑪保険証:現地での急な受診に備え、コピーではなく原本をお持ちください。
■初夏の散策マップ・観光情報
- ◎春夏の散策マップのダウンロードはコチラ
富士見パノラマリゾート 春夏の散策マップ(PDF) - ◎入笠山の最新・現地情報を詳しくチェック
富士見パノラマリゾート 公式サイト
■入笠山の現地の様子を動画でチェック
- 花の宝庫 "入笠山" 日帰りバスツアー
- 【出発地】新宿
- 【目的地】入笠山(長野県)
- 【設定期間】2026年5月~11月
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- 旅行代金
- 8,900円~9,400円
■入笠山 風景写真ギャラリー
■オリオンツアー現地体験・添乗レポート
SCHEDULE
タイムスケジュール
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07:00集合 / 07:20出発
新宿出発
新宿都庁大型バス駐車場に集合・受付して出発。一路、長野県へ快適なバスドライブ。
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10:20着予定
富士見パノラマリゾート<ゲートハウス前>到着
爽快なゴンドラ空中散歩を経て、入笠湿原や入笠山フリーハイキングをゆったり満喫(たっぷり約3.5~4時間滞在)。
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15:20発
富士見パノラマリゾート<ゲートハウス前>出発
ハイキングの余韻に浸りながら、一路新宿へ。
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18:20頃着予定
新宿駅周辺帰着・解散
お疲れ様でした!駅近くでの解散なので、帰路のスムーズです。
MEETING PLACE
バス集合場所
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新宿駅発着
都庁大型バス専用駐車場
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- 注意事項
- ※こちらのコースはハイキングコースとなります。舗装されていない山道を歩きますので、適した服装・持ち物にご注意ください。
※当日の天候や道路渋滞などの諸事情により、現地滞在時間が短くなる、あるいはルートが変更となる場合がございます。
※本ツアーに添乗員は同行いたしません(個人自由散策プランとなります)。
※万が一の怪我やトラブルに備えて、安心の国内旅行傷害保険(任意)へのご加入を強くおすすめいたします。
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- 旅行条件
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最少催行人数:30名
添乗員:同行しません(現地フリー)
食事回数:朝食 0回 / 昼食 0回 / 夕食 0回
RESERVE / INQUIRY
予約・お問い合わせ
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お電話でのご予約・お問い合わせ
[平日] 10:00~18:30 /
[土日祝・年末年始(12/29-1/3)] 10:00~18:00
