新宿発着日帰りバスツアー/2026年04月26日 ~ 2026年05月08日
【長野県】
大自然あふれる山岳リゾート
上高地を散策
COURSE OUTLINE
コース概要
都会の喧騒を離れ、標高1,500mの清涼な別天地へ。
4月下旬の開山祭直後から新緑が始まる5月上旬にかけて、上高地はもっとも生命力にあふれる季節を迎えます。残雪の穂高連峰と、梓川のコバルトブルーが織りなす「一生に一度は見たい絶景」があなたを待っています。
🏔 ツアーのポイント
・【ゴールデンウィーク期間設定】 2026年4月26日~5月8日のベストシーズン!
・【選べる下車ポイント】 絶景のスタート「大正池」か、利便性の「バスターミナル」か選択可能。
・【自由度の高い散策】 滞在時間はたっぷり約3~4時間。自分好みのハイキングが楽しめます。
・【野生動物との遭遇】 運が良ければニホンザルや、国の特別天然記念物ニホンカモシカに出会えることも。
🥾 推奨!滞在時間(180~240分)で楽しむおすすめ散策プラン
《王道!絶景!約90分コース》
大正池下車 → 田代池(湿原の美) → 河童橋。焼岳が池に映る逆さ富士ならぬ「逆さ焼岳」は必見です。
《神秘のパワースポット!約120分コース》
バスターミナル → 明神池(穂高神社奥宮)。静寂に包まれた神域で、心身を浄化する本格散策。
《のんびりカフェ巡り約60分~コース》
河童橋周辺のテラスで「アップルパイ」や「岩魚の塩焼き」を堪能。五千尺ホテルや周辺売店でのグルメを満喫。
🍱 お食事について
本コースは「自由昼食」です。
・河童橋周辺: 絶景を眺めながら信州そばや山賊焼き定食を楽しめるレストランが豊富。
・ピクニック派: お弁当を持参し、梓川のほとりのベンチで食べるランチは格別です!(※ゴミは必ずお持ち帰りください)
🧥 装備と服装のチェックリスト(4月・5月版)
春先は朝晩・日中の寒暖差が激しく、夏でも曇りや雨、風などの天候や場所によっては肌寒く感じることがあるため吸汗・速乾性のあるインナーや長袖のシャツ、防寒着、伸縮性素材のボトムスなど動きやすく体温調整のできる服装がおすすめです。
・基本はレイヤリング: 日差しが出れば暖かいですが、日陰や風が吹くと氷点下近くまで冷え込むことも。「脱ぎ着しやすいフリースやダウン」は必須です。
・足元: 遊歩道は整備されていますが、残雪や泥濘がある場合があります。スニーカーでも可能ですが、防水性のあるトレッキングシューズなら安心感が違います。
・必需品: チップ制トイレ用の100円玉を数枚用意しておきましょう。
■持ち物について(一例)
●リュック
散策するには手持ちのカバンよりは、両手があくので安全。
●雨具
近場の散策なら折りたたみの傘やポンチョがあれば安心。長時間の散策であればレインウェア。防水透湿性のものがオススメ。
●靴
遊歩道が整備されている箇所は普段歩きなれたスニーカーでもOKですが、雨が降ったりぬかるみのある場所があるためハイキングシューズやトレッキングシューズがオススメ。
●帽子
日焼け、日射病予防、雨よけなどに役立ちます。春秋は防寒用のニット帽、夏は通気性のあるキャップがオススメです。
●その他
水筒(飲み物)・ゴミ袋・行動食(非常食)・タオル・着替え・救急薬品・健康保険証
【ツアースケジュール】
1.新宿 都庁大型バス駐車場(07:00発) 一路、信州へ。車窓の風景が徐々に山岳地帯へと変わります。
2.上高地(大正池 or バスターミナル)着/神々が降り立つと言われる聖地へ到着。各自、清流と森の散策へ。
3.上高地バスターミナル(夕刻発)/※お帰りはバスターミナルからの一括乗車となります。
4.新宿(20:00頃着)お疲れ様でした。リフレッシュした心で帰路へ。
旅をもっとお得に楽しめます♪
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- 旅行代金
- 12,900円~13,400円
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- 注意事項
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※こちらのコースはハイキングがメインとなります服装・持ち物にご注意ください。
※道路渋滞等により現地滞在時間が短くなる場合がございます。
※万が一に備えて国内旅行傷害保険(任意)への加入をおすすめいたします。
※上高地はチップ制トイレで、1回100円かかります。予めご了承ください。
※こちらのコースは昼食は付いておりません。
※添乗員は同行致しません。
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- 旅行条件
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最少催行人数:30人
添乗員:同行しません
食事回数:朝食:0回 / 昼食:0回 / 夕食:0回
RESERVE/INQUIRY
予約・お問い合わせ
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お電話でのご予約・お問い合わせ
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[土日祝・年末年始(12/29-1/3)]10:00~18:00
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