JALで行く!オリオンの日IN久米島2026|沖縄旅行オリオンツアー

JALで行く!オリオンの日in久米島2026

Feature

おかげさまでオリオンツアー創業50周年!
お得に楽しく盛り沢山な特別ツアー

  • オリオン感謝祭ってなぁに?
    お得で楽しく盛りだくさんな大人気企画

    毎年恒例の大人気企画「オリオン感謝祭」とは、オリオンツアーが日頃の感謝を込めてお届けする、「お得」「楽しい」「盛りだくさん」がギュッと詰まった特別企画のこと。2026年第3弾は、2年ぶりに久米島での開催が決定!透き通る海や絶景スポット、のんびり島時間が魅力の久米島。ハテの浜をはじめ、自然豊かな景色や南国ならではの癒しを満喫できます。「破格なのに大満足」の内容に加え、さらに夕食パーティ付きの豪華プランで、魅力あふれる久米島を思いきり満喫。販売数には限りがありますので、売り切れ御免の早い者勝ちです。

  • 沖縄ならではの嬉しい特典付♪
    素敵な体験でココロに残る最高の旅に!

    旅行先で「モノ」を買うだけではなく、その土地ならではの体験を楽しみ、仲間や家族と「共有の思い出」をつくる…。それが今の旅トレンド。そんな体験欲や経験欲を刺激する久米島ならではの特典を「航空券」+「ホテル」がセットになったツアーに組み込んでご用意しております。開放感抜群の屋外で行なわれる夕食ガーデンパーティー(食べ飲み放題)では、南の島ならではのゆったりとしたリズムに身をゆだねつつ、独特の文化とリズムの島カルチャーを楽しむ三線ショーや豪華景品も当たるビンゴ大会なども開催!みんなで盛り上げること間違いありません。

  • 今年は"夏休み"真っ只中に開催!
    家族・子連れ旅行にも人気の久米島へ

    本格的な海水浴シーズンとなる6月下旬から9月の中でも例年最も降水量が少ないのが7月。日照時間は1年で最も長く、台風が来なければ連日晴れの日が多いので、毎日が文字通り常夏のシーズンとなります。7月の久米島の平均気温は29℃!服装もTシャツ・短パンなど夏物でOKです。ただし、直射日光が容赦ないので紫外線が気になる方は、帽子やサングラスなどのUVカット仕様の服装を心がけることも大事。見渡す限りコバルトブルーの海と大空が広がる地上の楽園「ハテの浜」、日本の渚百選にも選ばれた天然ロングビーチなど、フォトジェニックスポット満載の久米島で夏休みをおもいっきり楽しんじゃいましょう。

  • JALグループ便フライト確約!
    JALマイルも貯まる♪

    快適におくつろぎいただける座席や清潔な機内など品質の高さ、空港スタッフや客室乗務員のお客さま一人一人に寄り添ったおもてなしも人気のJAL(日本航空)グループ便利用。 価格重視のLCCとは違い、お一人様20kgまでの手荷物預けや機内Wi-Fiも無料!飛行時間が長くなりがちな沖縄離島路線でも、移動時間を楽しく快適に過ごすことができます。
    さらに、JMB(JALマイレージバンク)会員の方は、JALフライト区間マイルが50%貯まります。また、2歳以下のお子様は、航空座席を利用せず、大人のお膝の上にお座りいただき、宿泊は寝具を利用しなければ、ツアー料金は無料です。

オリオン感謝祭の名物!
夕食ガーデンパーティーのポイント

  • Point1

    開放感抜群の屋外で開催!

    南国植物に囲まれ、心地よい夜風が吹き抜けるオープンエアーのホテルガーデン。まるで海外リゾートにいるかのような贅沢な空間が、沖縄バカンスの旅気分を一層盛り上げてくれます。

  • Point2

    食べ放題&飲み放題!

    感謝祭名物の食べ飲み放題パーティー!地元食材を使った絶品料理と、本場のオリオンビールや泡盛を心ゆくまで堪能。大盛り上がりの三線ショーやビンゴ大会も同時開催!

  • Point3

    小さいお子様も大満足!

    夕食パーティーでは、お子様の参加状況に合わせて楽しい縁日ブースも登場!ヨーヨーつりや冷たいかき氷など、美味しい&楽しいお店をご用意してお待ちしています。

  • Point4

    沖縄文化に触れるステージ!

    沖縄の民謡カチャーシーや華やかなフラダンスなど、伝統文化を肌で感じるステージを開催!心地よい夜風に吹かれながら、みんなで一緒に歌って踊って盛り上がりましょう!

Recommend

JALで行く久米島!
オリオン感謝祭プラン

<東京(羽田)空港発着ツアー>

出発地を選択
    • リゾートホテル久米アイランド

      【フリープラン】ビーチまで徒歩1分!南国気分を存分に満喫できる開放感いっぱいのリゾートステイ!ウォーターマークホテル沖縄久米アイランド3~6日間

      ■設定日:2026年7月25日~7月27日出発限定
      中庭の屋外プールに赤瓦屋根と白壁が印象的な南欧風リゾートホテル。

      (東京(羽田)空港発/往復久米島空港利用/ウォーターマークホテル沖縄久米アイランド泊/1~3名1室利用)

      旅行代金(大人1名あたり)
      59,800円~143,800円
      ツアーを検索する
    • リゾートホテル久米アイランド

      【はての浜ツアー付】目指すは天国のような白砂だけの絶景無人島♪ウォーターマークホテル沖縄久米アイランド3~6日間

      ■設定日:2026年7月25日~7月27日出発限定
      見渡す限りに海と白砂、大空が広がる天国のような絶景無人島「はての浜」上陸ツアー付!夕食イベント会場のホテル泊だから移動もラクラク♪

      (東京(羽田)空港発/往復久米島空港利用/ウォーターマークホテル沖縄久米アイランド泊/1~3名1室利用)

      旅行代金(大人1名あたり)
      65,800円~149,800円
      ツアーを検索する
    • 後泊那覇ステイ

      【最終日那覇ステイ】せっかく沖縄に行くなら離島だけじゃなく沖縄本島にも行きたい!久米島&那覇3~6日間

      ■設定日:2026年7月25日~7月27日出発限定
      那覇空港を乗り継ぐだけではもったいない!せっかくだから、沖縄随一の繁華街・那覇にも泊まりたい!そんな欲張りさん必見プランです。

      (東京(羽田)空港発/往復久米島空港利用/ウォーターマークホテル沖縄久米アイランド&那覇市内おまかせホテル泊/1~3名1室利用)

      旅行代金(大人1名あたり)
      63,800円~148,800円
      ツアーを検索する

<その他の空港発着ツアー>

(出発地:大阪発・名古屋発・福岡発)

Information

オリオン感謝祭
夕食パーティー会場のご案内

オリオン感謝祭の名物イベント!
内容満載♪リピーター続出の夕食パーティー

オリオンツアーとホテルのスタッフが一緒になって協力し、感謝の気持ちを真心こめてお届けするオリオン感謝祭の夕食パーティー!島カルチャーに触れる三線ショーや特産品などが当たるビンゴ大会など、地元グルメを中心とした食べ飲み放題の夕食とともに、たっぷりとお楽しみいただけます。この機会に、琉球王朝時代には、数ある琉球列島の島々の中でもっとも美しい島であることから、「球美(くみ)の島」とも呼ばれた久米島へ是非お越しください。

開催日時
2026年7月27日(月)18:30頃スタート予定
夕食会場
ウォーターマークホテル沖縄久米アイランド(ガーデン)
所在地
〒901-3112 沖縄県島尻郡久米島町字真我里411
TEL:098-985-8001
その他
※悪天候の場合は、同ホテル内の宴会場にて開催いたします。

FAQ

オリオン感謝祭のよくあるご質問

  • オリオン感謝祭はひとりでも参加できますか?

    もちろん参加可能です。1名1室を選択しご予約ください。

  • オリオン感謝祭プランに記載されている航空便以外の予約はできますか?

    こちらは特別プランとなっているため、記載されている航空便以外のご予約などのアレンジはできません。

  • オリオン感謝祭プランに記載されている宿泊施設以外の予約はできますか?

    こちらは特別料金プランとなっているため、記載されている宿泊施設以外のご予約などのアレンジはできません。

  • 飛行機の時間はいつ頃決まりますか?

    飛行機の時間は、ご出発日の7~10日前頃に確定します。ご案内メールにてお送りする『最終旅程表』をご確認ください。

  • JALマイレージはたまりますか?

    JALマイレージバンク(JMB)会員のお客様は、フライトマイルが積算されます。ツアーの場合、区間マイルの約50%程度が目安となります。

  • 久米島旅行のおすすめの滞在日数は?

    沖縄県外からの直行便(定期便)は運航していないため、那覇での乗り継ぎが必要になる久米島。そのため、ゆったりとした島時間を楽しみたいなら最低でも3日間は必要です。また、海の美しさで知られる久米島には、日本の渚100選にも選ばれたビーチや、東洋一美しいといわれる砂浜だけの無人島「はての浜」、高いレベルでマンタと出会えると人気急上昇のダイビングなど、1日を通して海を楽しめるオプショナルツアーも充実しているため、そこに島内の観光スポットめぐりを加えると4日間がおすすめです。

  • 久米島旅行でのおすすめの移動手段は?

    久米島には鉄道が通っていないため、公共の交通手段としては路線バスのみとなります。ただし、本数が少なく、運行している区間も限られるので、運行時間や接続などは事前に確認しておくのがおすすめです。とはいえ、久米島の観光スポットはバス停や主要宿泊施設から離れたところにあるため、効率よく回るなら、レンタカーがおすすめ。久米島空港を出てすぐのところにレンタカー会社があり、行動範囲の自由度では抜群です。ただし、久米島には信号が3つしかなく、また、農家の方が運転しているトラクターもよく見かけますので、スピードの出しすぎには、十分ご注意ください。

  • 久米島旅行のおすすめのアクティビティは?

    青く透き通る久米島の海は眺めるだけではもったいない!温暖な沖縄だからこそ、春や秋でもダイビングやシュノーケルなどで久米島の海の美しさを体感するマリンアクティビティは大人気です。その中でも、見渡す限りコバルトブルーの海と大空が広がり、東洋一の美しさと称される砂浜だけの無人島・はての浜でのシュノーケルはおすすめ。また、日本では非常に珍しい、全身が真っ黒なブラックマンタがわりとよく見られるうえ、普通のマンタにも高確率で会えるマンタスポットが発見されたことで、ダイビングも人気急上昇。そのほかにも、久米島の大自然と歴史に触れる鍾乳洞「ヤジャーガマ」など、海だけではなく、島全体が自然公園に指定された久米島ならではのアクティビティが充実しています。

  • 久米島旅行のおすすめのグルメは?

    クルマエビと海ぶどうは日本一の生産量を誇るほど、食材の宝庫でもある久米島。久米島は、海洋深層水を用いた産業が発展しており、クルマエビや海ぶどうも海洋深層水が大きな役割を果たしているため、生産量だけではなく、もちろん味も絶品です。また、久米島の特産品として有名なもずくや、泡盛の酒粕を配合した飼料で育てられた久米島赤鶏、黒潮の流域にあり漁場の中に島があると言われるほど豊潤な近海で捕れた新鮮な魚も魅力。数ある泡盛の中でも人気の高い久米島の泡盛とともに、島ならではの食文化を味わうのも久米島旅行の醍醐味です。

  • 久米島旅行に必要な持ち物は?

    健康保険証や必要な方は常備薬、メガネやコンタクトレンズのほか、レンタカーを使用する方は運転免許証など現地調達ができなかったり、難しいものは荷造りの最後に改めて確認必須です。日常的にキャッシュレス決済を使用している方は、お店によっては利用できない場合も多くありますので、柔軟に対応できるよう現金も用意しておきましょう。また、紫外線は本州の約5倍とも言われ、照りつける日差しは痛いほど。日焼け対策はもちろん、帽子やサングラス、日傘も重要なアイテムです。とはいえ、室内は冷房が効いているので、長袖の羽織もあると便利です。