【日本最高標高2,307m】天空のゲレンデ!大学生のスノボ旅は「志賀高原 横手山・渋峠スキー場」で決まり
更新日: 2026/10/13
スキー場
「日本で一番高いスキー場」に行ったことある?
「せっかくの冬休み(春休み)、特別な場所に遊びに行きたい!」
「SNSで『ここドコ!?』って聞かれるような最高の絶景で滑りたい!」
そんな20代・大学生に全力でおすすめしたいのが、志賀高原エリアの最奥部に位置する「横手山・渋峠(よこてやま・しぶとうげ)スキー場」です。
ここはリフトでアクセスできる日本のスキー場で最も標高が高い(2,307m)「天空のゲレンデ」。雲の上に跳び出すような爽快感と、他では絶対に味わえない体験が待っています!
INDEX 目次
横手山・渋峠が20代・大学生に選ばれる4つの理由
① 日本一の標高2,307m!雲海とパノラマが広がる「映え世界」
クワッドリフトを乗り継いで辿り着く山頂は、まさに雲の上の世界。
目の前には北アルプスの山々や時には美しい雲海が広がり、どこを切り取っても「スマホの壁紙級」の写真・動画が撮影できます。一面の樹氷(スノーモンスター)を背景にした撮影は、InstagramやTikTokでバズ間違いなし!
② 山頂で食べる!「日本一高い場所にあるパン屋」&「おしゃれ絶景カフェ」
滑るだけじゃないのが横手山のスゴいところ。
山頂にある『横手山頂ヒュッテ』は、「日本一高い場所にあるパン屋さん」として超有名!出来立てフワフワの焼き立てパンやあたたかいスープは、滑り疲れた体に染み渡る絶品です。
さらに、イギリス発祥の焼菓子が楽しめる『クランペットカフェ』など、カフェ巡り感覚で雪山を楽しめます。
③ 長野と群馬の県境を滑る!?ココだけの「県境またぎ」体験
渋峠エリアは、長野県と群馬県の県境にまたがる珍しいスポット。
「今、長野から群馬に滑り降りた!」というユニークな体験ができ、県境の看板の前での記念撮影はグループ旅行のお約束ショットです。
④ 5月まで滑れる!春休み後半のロングシーズン対応
「テストやバイトで忙しくて、2月・3月にスノボに行きそびれた…」という人も安心。
横手山・渋峠は日本一の標高ゆえに雪が長持ちし、例年5月下旬のゴールデンウィーク過ぎまで滑走可能!4月や5月の暖かくなった春休みに、ウェアを軽着にして「春スノボ」を楽しむのも最高です。
冬・春は「天空のゲレンデ」で最高の体験を!
日本一高い場所からの絶景、焼きたてパンの香り、そして仲間と県境を滑り抜けるワクワク感。
志賀高原 横手山・渋峠スキー場なら、普通のゲレンデでは絶対に味わえない「一生モノの思い出」がつくれます!
「まだ誰も行ってない絶景」へ、今すぐ仲間を誘って出かけよう!
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